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自然のpowerってすごい  もっと自然と融合して もっと心も体も魂も輝きたい!! だって私たちは自然の宇宙の一部だから  アロマセラピスト、ハーバルセラピストMasakoのブログです
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11.04.2011
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にほんのろうそくプロジェクト
にほんのろうそくプロジェクト


1本は、被災地の方たちのために。
1本は、希望に満ちた未来のために。

4月11日は にほんのあかりを灯そう。

追憶と希望。
2つの想いをこめて、ろうそくをともしましょう。
電気のない夜を体験すること。 それだけで恐れは半減します。
被災地の夜を体験すること。 それだけで分かち合うことができます。
これからの暮らし方を、静かに考える夜に。
日本と世界の未来を、静かに変える夜に。
毎月11日を、そんな記念日にしていきましょう。


IMG_4004_convert_20110413102841.jpg

日本と、2本。

2本のろうそくは、3月11日の、11という日を忘れないように。

1本は被災された方たちのため

1本は自分や家族、そして日本の未来のために

という思いをこめて命名です。


ろうそくをつけても、つけなくても構わないのです。

キャンドルナイトでもいいし、ただ、思いをはせるだけでも

まったくかまわなくて

ただ「思う」日にしたい。忘れないようにしたい




お友達が イベントも、集いも、ホームページも何もない
ただ“提案”のみのプロジェクトを立ち上げました

今日は11日  大地震から1カ月 
残念ながら まだ地球は震えています 
先ほども大きな余震がありました

今日は11日
これからの暮らし方を 静かに考える夜にするために
日本と世界の未来を 静かに変える夜にするために
ひっそりと キャンドルをつけて 見つめ直してみたい

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06.04.2011
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お教室のチラシ
お友達のみささんと デザイナーのさちさんに
お教室のチラシを作っていただきました

IMGP3623_convert_20110408100512.jpg

お二人の温かさが伝わってきて 見ている私が癒される
そんな素敵なチラシです
嬉し~い!! ありがとう

もうすぐはじまる お教室
私を助けてくれた 植物たち 自然 地球 宇宙
私の大好きな世界を お教室で皆さんにお伝えできたら
本当に嬉しいです


03.04.2011
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天使のお茶会
先日行われたKeikoさんの天使のお茶会に行ってきました

素晴らしい出会いと 大きな愛と 大きな気づきをいただいた 素敵な会でした
その時の様子は Keikoさんのブログ"スピリチュアルな気づきのLesson "でご覧いただけます


会の中で
鴨川からメッセージを送っていらっしゃる森田玄 さんのお友達 林良樹さんが作られた”光の雨”という詩を
Keikoさんが朗読してくれました 
詩を 聞きながら 私たちは その光景をイメージしました とっても素敵な詩です

ここに転載させていただきます


光の雨

光の雨を降らせましょう。

みんなで光の雨を降らせましょう。

ただ、心の中でイメージすれば良いのです。

すると、この見えない光の雨が空から降り注ぎ、

破壊された原子力発電所を冷まし、

汚染された水と大地と空気と傷ついた人を癒やします。


それは、本当に降るのです。

だから、みんなでイメージしましょう、
東北地方に、
日本中に、
光の雨が降るイメージを。

キラキラとまぶしく輝く光の雨がこの島に、降り注ぎます。

1人より2人、
2人より3人、
5人より10人、
10人より100人…、
日本中の人がイメージすれば、大量の光の雨が降り注ぎます。


そして、この島は光に包まれ発光し、太陽のように輝き、
みるみる汚染された自然が蘇って行きます。

本当に、自然が蘇って行きます。

奇跡が起こりました。

神はいました。

奇跡を起こした神は、天高く遠いところにいるのではなく、
私たち一人ひとりの心の中にいたのです。


光の雨を降らせましょう。

心の中でイメージすれば、その光の雨は無限に降り注ぎます。

私たちの心は、無限の力を持っています。

光の雨を降らせましょう、私たちの愛する日本に。

光の雨を降らせましょう、私たちの愛する自然に。

光の雨を降らせましょう、私たちの愛する人類家族に。

光の雨を降らせましょう、私たちの愛する地球に。

私たちは、無限の力を持っています。』




私は祈りの力は絶大だと信じています

そして イメージすることが実現につながる一つの道だと信じています

私にできることの 一つとして

この詩を読みながら イメージする ということをしていきたいと思っています

愛する自然 地球 宇宙 人類 すべてのことに感謝しながら









07.08.2010
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伝統工芸 体験の旅 ②陶芸
伝統芸能 体験の旅 二日目は 陶芸です

益子焼の宗八窯さんで お世話になりました
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益子焼・陶芸教室 でgoogleって その中で 一番魅かれたのが 宗八窯さんでした
理屈ではなく 私の直感で・・・ね
宗八窯さんの器には 心のこわばりが取れるような 温かみ 優しさを 感じるのですよ 私は


陶芸初体験のピー助と私 ろくろに挑戦です

土に触った瞬間・・・とろけるような感触
ぴー助は すぐに 土となじみ 土と対話を楽しんでいるよう
ぴー助を取り巻く 空気は とっても柔らかです
IMG_0396_convert_20100810203600.jpg


私はといえば ”とろける”と思ったのは 触ったときのその一瞬だけで
次の瞬間 ”難しい!!”という思いが占め  
そして 体が硬くなり 土を自分の思う通りにしなきゃ という気持ちに支配され 全然形になりません  
立て続けに 2度も 壊れちゃいました Oh No!

ぴー助と違って 私は 土を 私が支配しようとしていたのですね 土の声も 聞こうとせずに

私には どうやら 私たちを中心に物事があると思う癖が まだあるようです
体の勉強をはじめ 自然の愛を知り 私たちも自然・宇宙の一部だと思っている 今でさえ その癖がある
長い習慣って 恐ろしいものです 

そのことに 気づいてから 粘土との調和が ほんの少しだけ取れたのでしょうか
難しいという思いより 楽しいという思いが強くなりました
そして 何とか 形が出来上がりました ふう~
IMG_0398_convert_20100810203930.jpg


これから これらの器が出来上がるまで 約1,2ヶ月かけて いくつかの工程がふまれます

宗八窯さん よろしくお願いします
出来上がりが 楽しみ  うふ 


自然(土)の偉大さと その自然を大切にし愛する人間の心があって生まれる 陶器
やっぱり そこにも 私のテーマのひとつ 自然の愛 自然との調和があるんですよね



06.08.2010
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伝統工芸 体験の旅 ①草木染め
ぴー助が 思い描く将来の自分・・・

ダッシュ村のようなところで 自給自足の生活をする
日本の素晴らしい伝統芸能を 世界に紹介する
ホメオパスになる
パン屋さんになる・・・・・

いろいろあるようですが 
何が一番自分に向いているのか  自分は 何が一番好きなのか
判断できずにいるようです → 当たり前だよね~  


そこで とにかく 興味のある伝統芸能(染物・陶芸・織物)に tryしてみようと 
8/3~8/6で  伝統芸能 体験の旅に ぴー助と二人で出かけました
(Ruiは お友達と遊んだり バイトで大忙し
 だいぽんは 柔道部の合宿で新潟へお出かけ中です)


まずは 天然素材での染めものを 体験したいというので
結城紬の紺屋さんで 草木染めを教えていただきました
IMG_3422_convert_20100810210026.jpg
この紺屋さん 私の高校時代の友人”ゆうちゃん”の実家なのです


立派な 染色仕事場に 心奪われました
(写真を撮ってくるのを忘れてしまいました・・・ショック)
今は 釜戸の火は ガスですが 薪の時代 石炭の時代もあったそうです
仕事場に残っている 煙突からも そのことが伺えます
長い長い 時の流れの中で ここで たくさんの職人さんが
魂を込めて 染色し 数多くの 素晴らしい結城紬を 作ったんですね
この設備が 丸々残っていることにも 
紺屋さんの大きな大きな愛を感じますね
素晴らしいことです


この日は 結城紬ではなく 草木染めを体験
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素材は インド茜の根 と タラの葉&小枝
植物の色素は なんて やさしくて 温かみのある 色へと仕上がるのでしょう
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